2016年06月06日

怪我

今年度から、娘の部活、朝練がはじまった。

月曜日だけ。


娘が行ってから、洗濯機が終わって、さあ干そうかな〜と思っていたら、
電話が。

出てみると、部活の顧問の先生。

バトミントンのシャトルが、目にあたったので、
念のため病院に行ったほうが良いという。

あわてて、学校に行き、先生に病院を紹介してもらい、
病院へ。

娘は、シャトルがぶつかったとき、目を閉じなかったらしく、

目の中が傷だらけ。

でも、目の奥に異常はないし、
視力もちゃんと見えているので心配ないと言われ、ホッとした。


薬局で目薬をもらいに行き、帰ろうとしたら、
PTA会長さんにあって、びっくり!

「どうしたの?」と心配して下さった。

広報委員をしているから、やっと顔を覚えてくれたんだな〜。

この間、PTAの歓送迎会があり、先生がたと、飲んだ。
そこで、娘と関係ある先生に、挨拶しといてよかった。

何かあったときに、こちらも、知っている先生だと、安心するし相談しやすい。

眼科は、私が子どものころ通っていた病院はしまってしまったので、
病院をしらなかったから、先生に紹介してもらえて、よかった。

娘は、目を痛がっているけど、まあ、傷だらけだから、痛いのはしょうがない。

眼底出血とか、視力低下とか大事にならなくてよかった。


娘にシャトルをぶつけてしまった子は、すごく気にしてたから、かわいそうだった。
お母さんから電話があったので、大したことないし、その子が悪いわけではないから、
気にしないでと伝えた。

気にしないでくれるといいけど・・・。

めったに、病気やけがをしない子なので、
たまにあると、やっぱり、気が動転する。

私は、しょっちゅう、怪我も病気もしてきて、
母親には、すごく心配かけたな〜と改めて思った。

今日は、家庭訪問もあり、結構疲れた一日だった。

いっぱい飲んで寝よ〜!


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2016年06月02日

もうすぐ家庭訪問

もうすぐ、家庭訪問がある。

自分の時、中学では家庭訪問があったのかな?
記憶がない。
小学校の時の先生の記憶はあるんだけどね。

先生が食べなかったお菓子を食べるのが楽しみだった(笑)

昨年は、担任の先生は女の先生で、
玄関先でいいといいながらも、勧められれば部屋にはいりま〜すということだったので、
部屋にはいってもらった。

玄関先だと落ち着かないよね。

今回は、男の先生。

部屋には入らず、玄関先で、最初のあいさつというつもりで。
質問がある人は、あらかじめ子どもに質問を言ってください。
その時に言われても、答えられません。

と先生が言っていたそうだ。

それじゃあ、ただ家がどこにあるかというだけの家庭訪問だよね。

子どもには言いたくないけど、
先生には聞きたいこともあるのになぁ。

30代の若い先生で、
担任といっても、小学校みたいに一日一緒にいるわけじゃないし、
一人ひとりのことを、見てられないんだろうなぁ。

でも、答えられないといわれると、ちょっと心配だよね。
うちの娘のことをちゃんとみてくれているのか?って思ってしまう。

社会の先生で、1年の最後の成績が2をつけられたので、
娘のことをよい印象はもってないんだろうな。

普通にしてれば、3がとれるはずが、2だから、テストが悪いだけじゃなく、
授業態度も悪いんだよね。

本人も、自覚あり。

今回は、地理も歴史も、ワークを買って一緒に勉強中。




1年の時に購入しておけばよかった。
2年になってから買ったので、上のワークではなく、
旧版のものを注文して購入した。

教科書にそっているので、
勉強しやすい。

これで、今回は、せめて成績が3になってくれるといいけど。

でも、一度ついたイメージをとるのはなかなか大変なんだよね。

先生が、娘が頑張っていることを、わかってくれるといいんだけど。


先生が本当に部屋にあがらないなら、掃除しなくて楽だけどなぁ。

いやいや。ちゃんと掃除しよ。


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2016年05月31日

絵の力って本当にすごいな

ドラマの「重版出来」を見ている。

このドラマは、漫画の出版の話だけど、

本のことを、とても大事に思っているお話だと思う。

私は、絵本で子育てをすることが、
自分が子育てを助けてもらったので、
それをお勧めしているけど、

漫画や、本に、自分自身は悩んだとき、
助けられてきた。

だから、漫画だからダメ!とか、
そういう気持ちはない。

絵本でも、内容によっては、子どもに見せたくないものがあるのと一緒で、

漫画でも、勇気をもらえる漫画はたくさんあると思う。


今回、過去の有名な漫画家のお父さんの娘が、

アルコール中毒と思われるお父さんにむかって、

「ママの顔をちゃんとみろ。
あんたが不幸にして殺した女の顔をみろ。」という。

その時に、編集者の人が
お母さんは不幸じゃなかったといい、

過去にお父さんがお母さんと一緒に旅行をしたときにサインをした色紙を見せる。

その色紙には猫の絵が描いてあった。

その猫の絵をみた瞬間に、

娘は、お母さんと一緒に、その猫を書いたことを一瞬にして思い出し、
お母さんは不幸じゃなかったということに気づく。

本当に、絵の力ってすごいなって思った。

忘れてても、その絵を見た瞬間に記憶がよみがえることがある。

私も、それを経験したことがある。

だから、絵本で子育て、ぜひ、してほしいと思う。

しなくても、子育てはできる。
だけど、子どもが親のことを思い出すとき、どういうことで思い出すのだろう?

人間って、悲しい、さみしい記憶のほうが、残りやすいのではないかと思う。


でも、絵本を親子で一緒に読んでいたら、
楽しかった思い出が、絵本を読んだだけで、よみがえる。

それって、とっても幸せなことだと思う。

だからこそ、絵本で子育てを、お勧めしたい。

寂しい時、つらい時、絵本を開けば、幸せな思い出があるって、すごく幸せで、
素敵なことだと思いませんか?


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